住宅ローン審査に通らない方のための、住宅ローン審査を通すためにできる事をまとめています。

shinsano himitu

住宅ローンに一発承認になる秘訣は、正しい知識を持つことです。   

住宅ローンに一発承認になる秘訣は、正しい知識を持つことです。
一般書籍ではお伝えできない、住宅ローンの秘密情報をあなただけにお伝えします。


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ちょっぴり住宅ローンの情報からは
外れてしまいますが、

今回は危ないと言われる不動産関連会社について
お話したいと思います。

少し前に
ある新聞でも掲載された内容と同じものですが、

掲載された次の日には
会社ですごく話題になっていました。

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[不動産デスノート]の続きを読む
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4~5年前は金利がとても低い時期でした。

それから現在まで、少しづつ金利の上昇がじりじりと続き、
少し前までは、これからどんどん金利が上がるのではないか?と
言われてきましたが、ここ最近、状況が変わってきました。


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最近、不動産関係の会社の破たんが
はやっていますね。

大丈夫だと言われている大手も
次々と倒れていきます。

あなたの購入するマンションの管理会社は
大丈夫なのでしょうか?

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■住宅ローン基礎講座のご案内

住宅ローンの基礎を学びたい方のための基礎講座です。
24回の講座で、住宅ローンに必要な知識を身に付けることができます。

以下、「住宅ローン無料基礎講座」の講座内容です。

こちらのメール講座は、1日1回の配信をさせていただき
計24回の講座となります。


講座内容としましては、

1:住宅ローンの申込から審査・融資の流れと期間
2:あなたの勤続年数は大丈夫ですか?
3:年収の考え方は、サラリーマンと個人事業主では違います。
4:あなたの勤務形態はなんですか?
5:返済期間は何年が理想でしょうか。
6:自己資金の用意はありますか?
7:諸費用に必要な金額は?
8:金利の基礎知識
9:優遇金利について
10:あなたはいくらまで借りられる?基礎編
11:あなたはいくらまで借りられる?計算法編
12:あなたはいくらまで借りられる?応用編
13:元金均等と元利均等の違い
14:夫婦の収入合算について
15:団体信用生命保険について
16:返済支援保険には加入が必要でしょうか?
17:仮審査と本審査の関係
18:個人情報と個人信用情報の違い
19:住宅ローン以外の借り入れが心配です
20:住宅ローンが払えなくなったら・・・
21:繰り上げ返済で利息を減らそう!
22:借換はするべきです
23:フラット35の借り入れ条件
24:フラット35の審査の留意点


以上24講座となります。

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ローンの返済途中で、リストラされてしまったら?
もし事故にあって入院してしまったら?病気になってしまったら?

あなたはどうしますか?

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金利は借入する銀行によって異なります。

一般的に、景気の変動に応じて
金利も高くなったり、低くなったりします。

借入する年数や、固定金利か、
変動金利かなどにより、同じ銀行内でも変わります。

金利は利息金額を計算する元になるものです。

諸費用はマイホーム取得には、必ず必要なものです。
通常、諸費用は自己資金(貯金など)を利用します。

でも、欲しいと思った物件があったときに、
全く貯金がなかったら?

あきらめるしかないのでしょうか。
いえいえ、そんなことはありませんよ♪

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諸費用とはどのようなものを言うのでしょうか?

家を手に入れる際に住宅本体以外に必要になる費用のことを
全て諸費用といいます。
諸費用はマンションと戸建物件では内容が違います。

ローン借入する際の手数料やローン保証料なども
諸費用として考えます。

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住宅ローンの支払方法の選択の中に

元利均等払いと元金均等払いというものがあり、
申込時にどちらでもお好きなほうを選ぶことができるようになっています。

どちらを選ぶのがお得なのでしょうか?
こちらは迷うところですね。
金利で選ぶか、その後の便利さで選ぶか、といったところでしょうか。

銀行選びは、いくつかポイントがあります。
その中で、どうしてもこれは・・・というものがあると思いますので参考になさってください。
決して安易に決めることがないようにしてくださいね。


住宅ローンと一言でいっても、さまざまな形態があります。

銀行の住宅ローン
金融支援機構の住宅ローン
ノンバンク系の住宅ローン

上にあげた3つが主な住宅ローンとしてあげられますが、
これらの違いはどこにあるのでしょうか?


今回は、住宅ローン審査に有利になる
誰でもできる簡単な、ある方法をお知らせします。


住宅ローンの審査が承認になる条件には
年収や勤続年数、勤務先など、いろいろなポイントがあります。
でもそれって知っていてもどうしようもないことですよね?


金利についての基礎知識です。
わかりづらいところですが、大事なところなのでがんばりましょう。

金利についてはこの後にも
詳しいことに触れていきますが、まずはどんなものなのかを
軽く理解していただきますね。

今月は金利が高い、低い、などと言いますが、
金利は毎月変化します。

金利で分かりやすいのは、店頭金利です。
それぞれに、変動金利、固定金利とあります・・・・・。


金利はどうやって決まるのでしょうか?

短期プライムレートの上下に連動して金利も変わります。 
ただ、短期プライムレートが上がったらすぐに上がるというわけではありません。
徐々に変わっていく場合が多いです。(目安にはなります。)


団体信用生命保険とはどんなものでしょうか?

団体信用生命保険とは、
ローンの借入をした債務者に万が一のことがあった場合に、

住宅ローンの残金すべてが
保険会社から銀行に支払われる保険のことをいいます。


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ローンの返済期間は何年にしようか、迷うものですね。

住宅ローンの返済期間は35年が最長となっています。
期間は1年ごとに設定できることが多いようです。

3年でも、10年でも、30年でも、
あなたの好きな返済年数を設定することが可能です。

ローン返済は利息がかかりますので
返済期間が短かければ総支払利息金額も少なくて済みます。

ですが、ローン返済期間を短くすると

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年収は住宅ローンの借入に大きく影響します。

サラリーマン(給与所得者)のあなたは、前年度の
源泉徴収票の税込年収金額が”年収”となります。

手取り年収ではありません。

自営業者、または会社経営者のあなたは
確定申告書の所得の欄の金額が”年収”となりますが、

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住宅ローンの申込をしてから借入できるまでの
必要期間を知っていますか?

大まかな流れや、申込から実行まで(お金があなたの口座に振り込まれるまで)に
要する期間を知っておくことで、余裕をもって対処できます。

申込から実行までにどんな事をするのかを、まず知っておくことが必要です。
住宅メーカーさんや、不動産業者さんは
ほとんどの場合、金融機関と提携しています。

「○○銀行の○○支店でローンを借入してください。」
などと勧められることも多いでしょう。

薦められる金融機関でローンの申込をしなくてはいけないのでしょうか?


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