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住宅ローン審査で一発承認をねらうための、審査を通すためにできる事をまとめています。

shinsano himitu

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あなたは、フラット35の融資条件をご存知ですか?

融資金額が、物件価格の100%という
民間金融機関と比べて

融資上限が物件の90%までという制限があり、

自己資金を持っている場合にしか利用できないというのが
フラット35でした。

今回、政府は追加景気政策として、

フラット35の融資比率を
物件価格の100%まで融資可能にするということを

発表しました。

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まとまった資金が手元にない、若年層等も
住宅を取得しやすくなるようにということですね。



いつ実行されるのかは、まだ正式に発表されていませんが、

住宅金融支援機構でも
もう既に準備を進めているとのことですので、

きっと近いうちに、実行されるのでしょう^^。



今まで自己資金がなくて
フラット35をあきらめていた方には朗報ですね。



また、民間住宅ローンに100%の公的保障を付け、
貸し倒れの損失が金融機関におよばない仕組みを作ります。

ローン審査に通らず、住宅の購入を
断念する人を減らすという目的があります。



住宅購入を考えている方にとっては、
様々な条件で、有利な追い風が続くようです。



さて、気になる住宅ローンの審査ですが、
いったいどのようなことが基準になっているのでしょうか。


民間金融機関の住宅ローンと、
フラット35の審査基準は少々異なりますが、

根底に流れる考え方は同じです。



あなたが、長い長いローンを、
最後まで支払ってくれる人なのかどうか、

ということにつきますね。



また、その借入金額が、
あなたにとって無理なものではないのか

ということも
やはり重要視されます。



それはわかっているけれど、
実際どのような場合、審査が通らないのか?

ということは、やはりわかりにくいものだと思います。



そこで、今回、審査に否認になってしまう理由には
どんなことがあるのか、

金融機関が求めている、ローンを貸したい人は
どのような方なのかという、

審査基準をまとめたサイトを作成しました。


住宅ローンの審査の基準が分からない!?
という方は、ぜひのぞいてみてくださいね。

http://www.benesse-life.com/shinsa/


それでは今日はこの辺で。

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