住宅ローン審査に通らない方のための、住宅ローン審査を通すためにできる事をまとめています。

shinsano himitu

【フラット35】の10月の資金お受け取り分の
  借入金利をお知らせいたします。


今月の金利水準です。
最近低金利で落ち着いている感じですね。

景気がしっかり回復するまで、
この低金利が続いてくれるといいのですが^^。


・返済期間が21年以上の場合の金利幅:2.640%~3.590%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.890%です)


・返済期間が20年以下の場合の金利幅:2.450%~3.400%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.700%です)

・返済期間が21年以上の場合の金利幅:2.640%~3.590%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.890%です)


・返済期間が20年以下の場合の金利幅:2.450%~3.400%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.700%です)



1つの金融機関で
複数のフラット35の商品タイプを提供している場合、

金融機関からの報告に基づき、
複数の商品すべてを集計対象とした調査結果となります。


※ 借入金利は毎月見直されます。

  また、申し込み時ではなく、
   資金のお受け取り時の借入金利が適用されます。


フラットだけではなく、
全国の代表的な金融機関の金利なども

お伝えできればいいなと考えております。


少々準備が必要になりますので、
もうしばらくお待ちくださいね。


10月金利のお知らせは以上となります。



次回は、ダメマンションといいマンションの違い
その3ということで、立地条件について

お知らせしたいと思います。



どんな土地に立っているマンションが
いいマンションなのでしょうか??

ダメなマンションはどんな所に立っている
マンションを言うのでしょうか。

あなたも考えてみてくださいね。




さて、マニュアル購入者の方には
先日メールでお知らせしておりますが、

住宅ローン審査速攻攻略プログラムの
バージョンアップを行いました。


以下、主な改正点となります。



■本編/個人信用情報編■

個人信用情報機関のCCBとJICの合併により、
信用情報の保持期間や、問い合わせ窓口が
変更になりましたので改編を行いました。


■フラット35攻略編■

フラットの審査を行う住宅金融支援機構が
審査を行うにあたって重要視する個人信用情報機関を
追加しました。

審査傾向についても少し情報を付け加えています。


■住宅ローン減税確定申告マニュアル■

住宅ローン減税を最大限に受けるには
いつ購入するべきなのかということを書き加えました。



主な改正点は以上です。

経済危機対策のおかげで、
このところ基準が変わってばかりで振り回されますが

「住宅ローン審査速攻承認プログラム」は、
しっかりと対応して行きたいと思っています。

準備をしないで住宅ローンの申し込みをするのは
大変危険です。

住宅購入の契約をしてしまってからでは間に合いません。



次回のバージョンアップは、おそらく2010年度の
1月から2月にかけて行う事になりそうです。

またもや大切なところが変わりそうですので、
住宅ローンを控えていらっしゃる方はバージョンアップ情報を
見逃さないよう、ご注意ください。


バージョンアップは無料で行っておりますので、
ダウンロードがまだの購入者様は

ぜひ購入者専用ページから、情報をお受け取り下さい。



また、お知らせメールが届いていない…という方は、
ぜひご連絡くださいませ。


今回も最後までお読み頂き、
ありがとうございました。

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