FC2ブログ
住宅ローン審査で一発承認をねらうための、審査を通すためにできる事をまとめています。

shinsano himitu

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お待たせいたしました。

今日は、フラットの金利と、
無料レポートのお知らせがあります。


かねてからお問い合わせの多かった、フラットと民間ローンの違いについて、
無料レポートを作成いたしました。


無料でご覧いただけるレポートになっておりますので、
是非お役立てください。

お待たせいたしました。

今日は、フラットの金利と、
無料レポートのお知らせがあります。


かねてからお問い合わせの多かった、フラットと民間ローンの違いについて、
無料レポートを作成いたしました。


無料でご覧いただけるレポートになっておりますので、
是非お役立てください。



では、まずはフラット35の12月の資金受け取り分の
借入金利をご報告いたします。

※ 借入金利は毎月見直されます。
※ 申し込み時ではなく、資金の受け取り時の借入金利が適用されます。



12月の金利水準はこのようになっています。


返済期間が21年以上の場合の金利幅:2.600%~3.550%
(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.850%)

返済期間が20年以下の場合の金利幅:2.400%~3.350%
(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.650%)


フラット50・フラット35(保証型)は含みません。



こちらの金利水準は、取扱金融機関からの報告に基づき
集計している結果となります。

お借り入れに当たっては、融資手数料、抵当権の設定費用、
物件検査手数料等が必要となります。




さて、毎月フラットの金利についてお知らせしておりますが、
はっきり言って、フラットと銀行の住宅ローンがどう違うのかわからないぞ??

という方も多いのではないでしょうか。



最近いただくご相談内容にも、
私にはフラットと民間住宅ローンとどちらに申込したら良いのでしょうか??

というお問い合わせがとっても多いので、
フラットと民間ローンの違いについてまとめてみました。



どちらも同じ住宅ローンではありますが
借入対象になる物件や、借り入れできる方にも違いがあるものです。



Aさんは、民間ローンでは借りられないけど、
フラットでなら借り入れができる


Bさんはフラットでは借り入れができないが、
民間ローンでなら借り入れができる、

などということも普通にあります。



物件を決める前に、どちらの住宅ローンがあなたにむいているのか、
どちらの住宅ローンでは借り入れができないのかということは

知識として持っていることが必要です。



特に注文建築などは、設計後に図面を変更するのは難しいため、
民間のローンに限られてしまうことなども考えられます。


マイホームの取得は、まだまだ先だよ~って考えている方も、
ぜひその違いについて、理解なさっておくことをお勧めします。


レポートは、メルマガの中でご案内しております。

こちらからお申し込みください。




今は経済危機対策により、
フラットが以前より利用しやすくなっています。

しっかり比べて、あなたにとってお得なローンを
選択できたらいいですね♪


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jyuutakuhisshou.blog94.fc2.com/tb.php/81-7cd9f07a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。