住宅ローン審査に通らない方のための、住宅ローン審査を通すためにできる事をまとめています。

shinsano himitu

住宅ローンに一発承認になる秘訣は、正しい知識を持つことです。   

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[フラット35]の5月の資金お受け取り分の
お借入金利が決まりました。


・借入金利は毎月見直されます。
・申し込み時ではなく、資金のお受け取り時のお借入金利が適用されます。



◆今月の金利水準◆

返済期間が21年以上の場合の金利幅:2.510%~3.460%
(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.760%)

返済期間が20年以下の場合の金利幅:2.320%~3.270%
(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.570%)


この金利は金融機関の平均値をとったものになります。
金融機関によって金利は異なりますので、ご確認ください。

----- お問合せ内容 --------------------------------

初めまして。
今回、マイホームを夢見てJAに住宅ローン仮審査を申し込みましたが
結果はだめでした。
過去に金融会社からお金を借りたまま返さずに約10年経っていることが
原因だと思うのですが・・・。
しかし、車のローンやクレジットカードなどが持てています。
こういった場合には住宅ローンは通らないですよね?

------------------------------------------------
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■質問の内容■


> 実は友人が審査に通らなくて
> それはもしかしたら、身内が関係しているのではと思います。
> その友人の姉が債務を返せず、金利を下げる手段を取ったらしいのですが
> 友人がその保証人になっているそうです。
>
> こういう場合だと、住宅ローンの審査を通るのは無理なのでしょうか
平成22年2月8日、個人信用情報機関の大手2社、
JICCとCCBの「完全システム統合」が行われました。

合併による個人信用情報内容の変更点や

新たに分かった個人信用情報への対策についてお知らせします。


4月も低い金利が続いていますね。
低い金利は借入する私たちには嬉しいものです。

しかし最近、この喜ばしい低金利によって、
思わぬ弊害が起こっているといわれています。

フラット35の4月の資金お受け取り分のお借入金利ですが、
金融機関の平均値がでましたのでお知らせいたします。

※ お申し込み時ではなく、
   資金のお受け取り時のお借入金利が適用されます
2月の【フラット35】の
資金受け取り分の借入金利が発表になりましたのでお知らせいたします。
住宅ローンの審査に大きく影響する、個人信用情報ですが、
近年、個人信用情報機関の合併や統合が頻繁に行われています。


時代の流れにより、
以前の形態と情報保持期間なども変わってきていますので、

住宅ローン審査の前には、個人信用情報の開示を行って確認するのは
もはや当たり前となっていますね。



2009年8月に、個人信用情報機関の大手である
「★日本信用情報機構(JIC)」と「★シーシービー(CCB)」の合併が行われました。


JICとCCBは、合併してJICCとなり、名称の統合は行われましたが、

完全なシステム統合はされていない状態で、
2010年の2月を目安に、完全統合の手続きを進めているということでしたので、

その後のシステム統合の行方が気になり、調べてみました。

新年ですね!

今年もマイホーム取得に向けて、役立つ情報の発信を
行いたいと思いますので、よろしくお願いいたします^^。


新しい年の始まり、あなたはマイホーム取得に向けて、
新たな目標を作られていることでしょう。



さて、早速ですがフラット35の平成22年1月の受け取り金利を
お知らせいたします。


今月の金利水準

返済期間が21年以上の場合の金利幅:2.570%~3.520%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.820%)


返済期間が20年以下の場合の金利幅:2.350%~3.300%

(取扱金融機関が提供する金利で最も多いのは、2.600%)




この金利についての注意事項は以下のようになります。


・段階金利型のお借入金利は除いています。

・【フラット50】は含みません。

・【フラット35(保証型)】は含みません。



・取扱金融機関からの報告に基づき集計した結果にもとづきます。




今回は何と!!

取扱金融機関が提供する金利が

平成21年1月から平成21年12月の直 近1年で最低水準!!
(最低値、最高値及び最頻値が最も低い金利)になっています。


ビックリの低金利ですね・・・。

準備ができている方でしたら、
住宅ローン申込のチャンスともいえそうです。
マイホームを手に入れるためには、

住宅ローンのテクニックだけではなく、
家作りについての知識や、人生設計も必要です。


今日は、ご相談いただいた内容をもとにお話をさせていただきます。


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先日、Aさん32歳より、こんなご相談をいただきました。

お待たせいたしました。

今日は、フラットの金利と、
無料レポートのお知らせがあります。


かねてからお問い合わせの多かった、フラットと民間ローンの違いについて、
無料レポートを作成いたしました。


無料でご覧いただけるレポートになっておりますので、
是非お役立てください。

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